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広告会社の上手な使い方 安心して全部任せられるパートナーと組んでラクラク運用!
目次 01.専門会社の強み<専門的な技術に特化> 02.広告代理店の強み<メディアとの深いつながり> 03.広告宣伝活動の外部発注のコツ<発注方法を見直す> 04.サクラグループとは<パートナーの再設計>

「スマホで広告はやれないのか?」 「もっと反響の出る媒体はないのか?」 と、思いつくまま声に出してくれる上層部。

「ウチってSNSとかインターネット広告とかやらないんですか?」 と、悪気もなく大人を困らせてくる新入社員。

今までと変わらない販促活動から脱却しなければ、という漠然とした危機感はあっても、新しい知識の蓄積や運営・予算の配分を考えるためには、大きなエネルギーが必要となります。

Googleで検索すれば専門業者が数多く表示されますが、どこに何を相談して良いか悩んでしまうご担当者様も多くいらっしゃるようです。

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テクノロジーは日進月歩。私たち広告宣伝のプロでもこれに追いつき乗りこなしていくのは大変な労苦が伴います。ましてや多忙を極めるご担当者様なら尚のこと!

そんなみなさまに、広告宣伝活動の外部発注に関するさまざまなプロ企業を上手く活用するためのヒントをお伝えできたらと思います。

ヒント 01 専門会社の強み <専門的な技術に特化>

学生時代から知識や技術を学び、その道に長けている専門スタッフで構成される会社を例にお話いたします。

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[例]デザイン事務所、システム開発会社、webサイト制作会社、動画制作会社、撮影スタジオ、キャラクターデザイン会社、企業ノベルティ制作会社、インターネット広告運営会社、イベント企画・設営会社…

上記の会社はいずれも常に新しい知識やトレンドを手に入れ、日々技術を磨いていらっしゃいます。

こちらから提供する「明確かつ具体的なオーダー」に誠実に応えてくれる点ではいずれの会社も専門性が高く、優秀なクリエイターさんが在籍しているケースもあります。まさに、大変心強い専門集団であると言えるでしょう。

一方で、この「明確かつ具体的なオーダー」というものを準備するところが結構大変だったりもしますよね。伝え方によっては、ご協力いただく会社ごとに受け止め方が異なってしまう可能性もあります。
そのため、まずは今起きている課題をどの会社でも理解できるような共通言語に置き換えていく作業から始めることが大切です。

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ヒント 02 広告代理店の強み <メディアとの深いつながり>

「メディア」とは、広義で言えば何かしらの情報を発信するための手段や媒体全てを指しています。

広告代理店は、テレビ局・ラジオ局・新聞社・雑誌社・交通局などが保有するメディアに枠(広告スペース)を持ち、広告を出したい企業(スポンサー)に広告枠を販売することで利益を得ています。そのため、メディアを使った大掛かりな広告宣伝を検討されている場合にはまず広告代理店に相談するのが良いでしょう。

メディアで展開された広告表現(以降、クリエイティブと呼びます)は結果的にカタログや折込チラシ、店内POPなどでも連動します。メディア広告がプロモーションの上流にあると考えられるのは、そのためです。

ところで、メディアには他にもたくさんあります。webメディア・ソーシャルメディア・OOH(ディスプレイや屋外サイン)...など、数え上げればキリがありません。

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これらのメディアに広告を出すためには、まずは大手広告代理店に相談というご担当者様も多いかもしれませんが、実際には高度な知識や媒体計画が求められるため、専門の取扱代理店が管理・運営していることがほとんどです。

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ヒント 03 広告宣伝活動の
外部発注のコツ
<発注方法を見直す>

広告宣伝は、まずプロモーションの全体像を考えることが重要です。
まずここがとても難しい上に「どんなコンテンツを作るのか、どんな媒体を活用するのか」によって発注先が変わってしまうのも現実です。
一体どんな問題が起きているのか、検証してみましょう。

【問題その1】説明が毎回必要

課題は何?/プロモーションのゴールは?/経営者の思いは?/守って欲しいことは?…など、発注会社ごとに毎回説明するのはとっても手間ですね。
ご担当者様の手を煩わせてしまうことは間違いありません。

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【問題その2】ノウハウが蓄積されない

前回伝えた事ができていない/自社特有のルールが守られない/ニュアンスが変わってしまう…などに困ってしまうケースがありますよね。
会社や人が変わればその受け止め方も変わる。そのため、すべてのクリエイティブに同じようなディレクション指示を出し続けることにもなり兼ねません。
クリエイティブについて品質が変わってしまうこと自体、ご担当者様が最もストレスを感じる時ではないでしょうか。

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【問題その3】そもそも何をすべきかわからない

長くお付合いしているパートナーと、効果があるのかどうかわからず「去年と同じもの」を発注し続けていることはありませんか。
スマホやタブレットなどのモバイルデバイスが普及している今、一体何をどこから手を付ければ良いのかがわからないというご担当者様もいらっしゃるようです。
そもそも何をすべきかわからないのに、どこに発注すべきかなんて判断できませんね。

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これらの問題を解決するには、全体を理解し、フットワーク良く立ち回りできるパートナーを決めることが重要です。

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説明や手配に追われて時間がない
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ヒント 04 サクラグループとは <パートナーの再設計>

ここからは宣伝ですが、創業以来50年、印刷業を軸に広告宣伝・販促支援活動に関わってきたサクラグループでは、さらに強い付加価値を提供することが可能です。

  • ●みなさまの課題と向き合うところから寄り添います。
  • ●課題解決に最適なプロモーションプランについてご提案いたします。
  • ●50名を超える専属クリエイターが、のびのびと個性を発揮してクリエイティブを提供します。
  • ●あらゆる専門会社・広告代理店・メディア各社と直接連携し、ご提案します。
  • ●名古屋市内でも有数な印刷設備でメリットが出せます。
  • ●計画〜実行〜チェック〜改善を行なうことで、宣伝広告費を無駄にせず次回の広告宣伝活動に役立てます。

まだまだやれることはきっとあるはず。
今現在の広告宣伝活動を見直し、ご担当者様がもっと「ラク」で「安心して」相談し任せられるパートナーを探してみませんか。

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サクラグループに関心を
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